【ヒロアカ】116話のネタバレ【オールマイトとAFOの面会がやばい・・・】

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ヒロアカ116話の要約と注目ポイントをまとめています。116話の内容をサクッと知りたい方には非常にお役立ちになるはずです。前後の話も読めますので、ヒロアカの内容を振り返りたい方はご活用ください。

ヒロアカ116話のネタバレ

AFOは奈落を表す神の名を冠する「タルタロス」という施設に収監されていた。

オールマイトは「死柄木は今どこにいる?」と本題に入るが、AFOは「知らない」と返した。オールマイトがAFOに何を為そうとしたと聞くと、AFOは「君と同じだよ、君が正義のヒーローに憧れたように、僕は悪の魔王に憧れた」と答える。オールマイトが後継を作った理由を尋ねると、AFOは「君が全て奪ったからだろう!?」「終わりがある事を知れば人は託す」と答えた。

AFOはオールマイトが引退した後、「エンデヴァーへの懸念が重なりヒーロー社会全体の団結を訴えている」「一方で、不安定になりつつある空気を察してヒーローを支持しないいわゆる日陰者が行動を起こし始める」と今の情勢を見事的中させた。Aさらに、「仮にそうなってるとして、原因は全て君の偽りの姿と引退なワケだ」「無力さに打ち拉がれながら余生を過ごすと思うんだが教えてくれないか、どんな気分なんだ?」とオールマイトを煽った。

オールマイトは師匠の血縁である死柄木に自身とデクを殺させるのがAFOの筋書きだなと見抜き、「私は死なないぞ、死柄木に私は殺させない」と宣言した。

タルタロスを後にしたオールマイトは、デクから仮免合格が届いたという連絡を目にしていく。

その頃、寮で爆豪が「てめェの個性の話だ」とデクに表に出るよう伝える。

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Source: サブかる

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