【ワンピース】1039話のネタバレ【ローとキッドがビッグ・マムをガチで撃破!?】

ワンピース1039話の要約と注目ポイントをまとめています。1039話の内容をサクッと知りたい方には非常にお役立ちになるはずです。前後の話も読めますので、ワンピースの内容を振り返りたい方はご活用ください。

ワンピース1039話のネタバレ

1039話の要約

時代の終わり

鬼ヶ島ドーム内「ライブフロア」にて、ビッグ・マムが吹き飛ばされたことに騒然となっていた。ビッグ・マムはローの内部からの衝撃波で体がボロボロになるも、自身の体にソウルを与え骨を復活させる。

復活したビッグ・マムがプロメテウス・ナポレオン・ヘラの合技である鳴光剣(メーザーサーベル)を繰り出す。四皇として何十年も君臨し、最悪の世代のような海賊たちを何百人も沈めてきたビッグ・マムはキッドに攻撃を仕掛けようとするが、キッドに磁力を付与され塔に激突させられる。

が、磁力でくっついた塔ごと立ち上がり母訪報(バホウほう)三千里(ミザリー)を繰り出す。三千里(ミザリー)はヘラとプロメテウスが融合体が生きたまま襲いかかってくる攻撃だった。

ローはタクトで建物をビッグ・マムに落下させ、その隙に剣を突き刺していく。その剣は鬼ヶ島からワノ国の地上にまで達するほど伸びていた。ローはさらに深く剣を伸ばしていき、そこから穿剣(パンクチャー)波動(ヴィレ)を繰り出し、ビッグ・マムに重傷を負わせる。

ビッグ・マムは三千里(ミザリー)でローを始末しようとするが、キッドが鉄でレーザー砲を生成し電磁砲(ダムドパンク)を繰り出し、ローとともにビッグ・マムの時代を終わらせようとしていく。


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1039話の注目ポイント

VSビッグ・マムの行方

今回、またしてもローとキッドの奥義をビッグ・マムに浴びせた形で終わりました。今回のでビッグ・マムを倒せたのかどうかが気になるところですがどうなんでしょうかね??

もう延々ローとキッドの大技炸裂→ビッグ・マム立ち上がる→ビッグ・マム化け物やろ→ローとキッドの大技炸裂・・・の流れを繰り返しているので、そろそろ終わりそうな気もしますが、最後の煽りが「四皇を引きずり降ろせ」だったので、まだ続きそうな気もするwwこれでビッグ・マム立ち上がってまた同じ件繰り返したらさすがにしつこすぎるんですがww「隔週連載」と呼ばれるほど休止が多い割に、これだけテンポ悪いとちょっと勘弁って感じもしてしまいます。

まあでも、ワンピースは面白いところは抜群に面白いですからね〜。この前の「ゴムゴムの実はゴムゴムの実じゃない」って件はめちゃくちゃ面白かったです。この意表の突き方はさすがワンピースって感じですね。「ゴムゴムの実は実はゴムゴムじゃないんじゃない?」って気づいてた人なんて誰もいなかったんじゃないですかね。

ビッグ・マムとの戦いの行方は気になるところですが、さすがにもう終わってほしいというのが正直な気持ち。次週は休止じゃないみたいなので、終わってくれていることを期待しておきたいと思いますw

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Source: サブかる

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