ウィーブルの台頭|ONEPIECE1041話以降考察

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ウィーブルの台頭|リンリン、カイドウの後の脅威、未知の怪物!

ウィーブルの台頭についてこの記事をご覧いただきましてありがとうございます。
いい芝居してますね!サイト管理人の甲塚誓ノ介でございます。

この記事ではワンピース1041話以降の考察として、ワノ国編終了後にはウィーブルが台頭してくるのではないか?という事についてを、

  • ウィーブルの台頭|ウィーブル台頭!?
  • ウィーブルの台頭|新・白ひげ海賊団結成?
  • ウィーブルの台頭|ウィーブルの強さは?

以上の項目に沿ってご紹介しております。

ウィーブルの台頭|ウィーブル台頭!?

 

ウィーブル台頭!?〜リンリン、カイドウの後の脅威、未知の怪物!〜

甲塚
甲塚

ONE PIECE第1040話では四皇ビッグ・マムが倒されてしまったわけですが、カイドウもおそらくは同じ運命を辿る事になるはず…
しかし、新たな海賊が力をつけるかもしれませんね!

今回はそれについて色々と書かせて頂きます!

 

ウィーブル台頭!?

七武海制度廃止により、再び賞金首に戻ってしまった元七武海メンバー達…

その一角であった『白ひげJr.』ことエドワード・ウィーブルは、現在どこかの島で海軍の軍勢に包囲されている状態ですが、母親ミス・バッキンの命令で海軍と戦う姿勢を見せていましたが…

ウィーブルの強さは、かの海軍大将・黄猿ことボルサリーノも『強さだけなら若い頃の白ひげを思わせる』というくらい高く評価されており、強さだけなら、もしかしたら四皇級であるという可能性も考えられます…

彼がいつ頃から海賊をやっており、どのくらいの悪事を働いてきたかは語られていませんが、七武海になる前の懸賞金は4億8000万ベリーとなかなかの高額であり、明らかに非戦闘員である母親と二人しかいないという事を考えると、かなり高い評価であると思います。
おそらく、七武海になってからの方が好き勝手にやっているでしょうから、おそらく懸賞金は倍くらいにはなっているのではないでしょうか?

で、今は海軍に包囲されていますが、その海軍の軍勢を返り討ちにしたなら…

海軍は高い評価をしているだけに、かなりの戦力を差し向けているでしょうが、それを返り討ちにしてしまうような、危険度は一気に跳ね上がり、もしかしたら、10億をはるかに超える、今のルフィの15億程度にまで上がってくるかもしれないですね…

だとしたら、ウィーブルの強さにあやかろうと自然と海賊達が集まってくる可能性も高いでしょう!

Source: 【ワンピース考察】甲塚誓ノ介のいい芝居してますね!

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