【ヒロアカ】111話のネタバレ【轟とイサナの関係がやばい・・・】

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ヒロアカ111話の要約と注目ポイントをまとめています。111話の内容をサクッと知りたい方には非常にお役立ちになるはずです。前後の話も読めますので、ヒロアカの内容を振り返りたい方はご活用ください。

ヒロアカ111話のネタバレ

約3週間前のヒーロー公安委員会本部にて。仮免取得試験の企画会議が行われていた。

今回の試験は団体行動前提のチーム能力審査であるが、すべてにおいて一強であるオールマイトほどの人間はそうそう現れないということで、次のオールマイトを待つより、今まで以上に結束を強く意識した群のヒーローで穴を補っていくという方針だったのである。

二次試験は減点方式で採点されており、常に監視員たちがチェックし持ち点が50点未満になった時点で不合格となる。

ギャングオルカの個性は「シャチ」で、シャチっぽいことが陸上でもできるというものだった。その内の一つ超音波アタックで周囲を麻痺させる。

轟が氷結能力で足止めにかかる。

さらに、イサナも乱入した。

制圧能力の高い個性の轟とイサナは「グッジョブだ」と評価された。が、二人の連携が合わずに言い争う。

イサナはかつてエンデヴァーに酷い対応をされ「その目からはただただ冷たい怒りしか伝わってこなかった」と感じるようになってしまった。

そして、入試の時にまったく同じ目をしていたことから轟がエンデヴァーの息子だの気づいたのである。

轟は試験に集中しようとするが、やはりお互いが邪魔し合ってしまう。イサナの風で炎が仲間の元に飛んでいくと、デクが窮地を救った。

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